○イ・ターッチ!

これは管理人の「春香のタッチコミュでπタッチをしてみよう!」という邪な思いつきで始まった、 2005/11/22〜12/02に渡ってブログで連載していた春香のπタッチ日記の保存版です。 多分にネタバレを含んでいますので、ご注意ください。

2005/11/22(火):今日の○イ・ターッチ! 1

というわけで、変な連載始めました(笑) といっても春香のタッチコミュは6つしかないんで、 すぐ終わる連載になると思いますがー。

ちなみにこの連載は、おもいっきりコミュのネタバレを含みます。 なので「俺は自分で春香のπタッチをするんだ!」なプロデューサーさんは 楽しみが奪われてしまうかもしれませんので、ご注意下さい〜。

※セリフとかは大分うろ覚えです

ランクF:買い出し

社長からのお達しにより、春香と共にステージ用の化粧品を買いに行ったP。 いろいろ春香と話してるうちに、 ステージメイクではどこを強調すればいいかという話になってのタッチコミュ。 そこでπタッチをすると・・・

春香「何で胸なんですか!胸はメイクに関係ありません!」

そこでPの一言。


ちょwwwwww結局メイク関係ないしwwwwwww

結果、春香にも上記と同じようなことを言われた挙句、 「胸ばっかり見ないで下さい!」と怒られてしまう。 慌ててPがさらに言い訳をするものの、


こんな感じでご機嫌ナナメのまま終了。プロデューサーかっこよすぎwwwww

ランクE:路上パフォーマンス

春香が路上ライブをすることになり、付き添いで行ったP。 これからライブというところで、春香が転んでしまう。 その転んだ春香を見たところでのタッチコミュ。ここでπタッチすると・・・

P「・・・春香、胸、打たなかったか?」

春香「む、胸ですか!?どうして胸なんか!?」

P「いや、胸打ったら縮むんじゃないかなと・・・」

このPの一言で春香がパニクって、なんかグダグダな会話になる。 結局何度か胸を打った打たないのやり取りをした後に、


こうなって、春香に強引に話題を打ち切られて終了。 プロデューサー、心配するとこ間違ってるwwwwww

とまぁこんな感じなんですが、πタッチ面白すぎです(笑)

文字と写真だけではいまいち面白さが伝わらないので、 ぜひこの日記をご覧の皆さんもやってみてはいかがでしょうか?

思い出1個のパーフェクトコミュニケーションは間違いないですよ(*´∀`)

2005/11/25(金):今日の○イ・ターッチ! 2

「春香のことを 一番おさわりしてるのは 誰っスか?」

「ミストしかないっしょ!」

「日記で連載しなきゃ ダメっしょ〜!」

というわけで、πタッチ連載第2弾です(笑) 今回の連載は、実際に触るコミュも出てくるので要チェックです(*´∀`)  例によっておもいっきりネタバレですのでご注意下さい〜。

ランクE:ミーティング

社長から「声量が足りない!」と言われた春香。 プロデューサーに相談し、声を大きく出すには体のどこが大事かという質問に対してのタッチコミュ。 ここでπタッチをすると・・・

P「声を大きく出すには、胸の大きさが大事だ!」

( Д )   ゜ ゜

だから声量に胸関係ないってばwwwww


もちろん春香にも突っ込まれる。

Pが回答に詰まっていると、 春香が「胸じゃなくて肺じゃないんですか?」と助け舟を出す。 Pはすかさずそれに便乗し、重要なのは肺活量だと言い直す。
ほんと調子いいなこのプロデューサーwwwww


しかし結局怒られる。

ランクD:ビデオ撮影(PV)

ビデオクリップの撮影で、室内プール(?)に来た春香とP。 「ビーチでっ、リゾートっ♪」とはしゃぐ春香が、頭に葉っぱを付けて帰ってきた。 そこでPが「春香、動くなよ」と言ったところでのタッチコミュ。

このタッチコミュは実際に"触る"コミュなので、今までとは違った反応が期待できます(*´∀`)  そしてここでπタッチをすると・・・

春香「きゃあああああああああああっ!!!」

Σ(゚д゚)

春香「ど、ど、どこ触ってるんですかプロデューサーさん!」

P「いや、頭に葉っぱが付いてるから取ってあげようと・・・」

( ゚д゚) ・・・

あなた今違うところ触りましたよねwwwwwww


当然怒られる。

怒ってても"間違い"だと信じる春香かわいいよ春香(*´∀`)
そしてしばらくPが平謝りの後に、春香のこの一言。


P「え?何を?」

春香「もういいですっ」

さて、春香が何を言いたいのかは、聡明な皆さんならもうお分かりですね(笑)

・・・実際に取れればよかったのn(ry

2005/11/29(火):今日の○イ・ターッチ! 3

はい、そして今回もこの時間がやってきてしまいました(笑)
それではガンガン行きます!

ランクC:ライブ(大型ステージ)

これも実際に触るコミュです(*´∀`)

Cランクになり、初の大舞台でのライブに緊張してしまった春香。 そこで春香の緊張をほぐす為のタッチコミュ。ここでπタッチをすると・・・


当然驚かれます。


春香の驚きは無視して、平然と心拍を測るP。相変わらず大物ですwwww


再び抗議する春香。
この言葉からすると、いきなりじゃなければいいんでしょうか(*´д`)


そしてさらに抗議を無視して、何事もなかったかのように春香を励ますPwwww


ついに春香にも怒られます。


さらに愛想もつかされます。


そして春香の態度を脳内変換して、都合いいほうに解釈するP。
既に緊張うんぬんの問題じゃないんですがwwww

ランクB:表彰式

これは場所指定のタッチコミュです。

「ナチュラルアワード」という賞を貰い、Pと一緒に表彰式に来た春香。 そこで春香のどんな部分が自然なのかという話になってのタッチコミュです。 そこでπタッチをすると・・・

P「それはずばり、胸だ!!」


もちろん驚く春香。自信なくても十分魅力的だと思います(*´∀`)  そしてPの一言。


あなた最初に"胸"って言いませんでしたっけwwwww

この後はグダグダな展開を期待したんですが、ランクBともなるとアイドルとPとの信頼関係が硬いのか 普通に春香が言いくるめられてしまいました。


違う春香!君は騙されている!!


以上3回に渡って連載してきましたが、ひとまず普通のコミュのほうでのタッチはこれで全て終了です。 何で春香だけタッチコミュがこんなに少ないんだろう(´・ω・`)

しかしこれで連載終了というわけでありません!
次回「今日の○イ・ターッチ! 番外編」では、「作曲家挨拶」などの ちょっと見るのが大変だったり機会が限られてたりするものを紹介しようと思います。

ミストの戦いは、まだ続く・・・

TO BE NEXT πTOUCH

2005/12/02(金):○イタッチ番外編 〜そして伝説へ〜

さて、とうとうこの日がやってきてしまいました。 長きに渡る(?)πタッチ連載もこれが最後になります。 皆様思い残すことのございませんよう、存分にお楽しみ下さい(*´∀`)

解散コンサート失敗

解散コンサートに失敗すると、その後のコミュでタッチが発生するようです。 現在ドーム失敗とアリーナ失敗で確認。恐らく全ての会場で発生する・・・? 肝心のコミュ内容は以下の通り。

解散コンサートの失敗で落ち込む春香だが、なんとかPの励ましで立ち直る。 明日からまたがんばる為に、最後にPに手を合わせて貰えないかと頼む春香。 通常ならものすごく感動的なシーンです。失敗エンドもオススメなのですよ。 しかしここでπタッチをすると・・・


しかし なにも おこらなかった

はい、普通に反応ありませんでした_| ̄|●
まぁさすがに、こんな感動的なシーンでπタッチなんかするなってことですね(==;

この後は普通に手を合わせて感動的にお別れして終了しました。

ランク外:作曲家挨拶

チュートリアルイベントで発生する「作曲家挨拶」というコミュで、 全キャラ共通でおそらくは練習としてのタッチイベントが発生します。 やってみたら、数少ない"実際に触るコミュ"でやる気UPでした(*´Д`)

作曲家への挨拶を終わらせ、一息をつく春香とP。 初仕事での緊張から開放されたためか、そのまま気を失いそうになってしまう春香。 そこで春香を起こす為のタッチコミュ。 「ほっぺたをタッチして下さい」と場所も指定されるが、ここであえてπタッチをすると・・・


普通にびっくりして意識を取り戻します。


悪びれた風もなく、平然と答えるP。流石ですねwwwww


そしていじける春香。その程度で許してもいいのか! ・・・でもいじけた春香かわいいよ春香(*´д`)


そしていじけたままに終了。初仕事からこんな目に遭った春香カワイソス

Dランク:季節イベント3

既に終わってしまいましたが、季節イベント3にも貴重なタッチコミュがありました。

オフを利用してアトリウムに来た春香とP。 そこでアトリウムのあまりの素晴らしさに感動するあまり、そのままトリップしてしまった春香。 そんな春香を起こす為のタッチコミュ。ここでπタッチをすると・・・


Perfect!!

実際に触るコミュなんですが、
なんと普通にパーフェクトが出てしまいました(;´Д`)

どうやらこれ、体のどこを触っても「はしっ」となって、普通に春香を起こしたことになるみたいです。 ナムコさん、期間限定イベントだからって手抜きですk

ミストP「いや、俺達は大きな思い違いをしていたようだ・・・」

伊織「どういうことよプロデューサー?」

ミストP
「世の中には、πタッチをしたくても思い出の都合や羞恥心が邪魔をして出来ないPが沢山いる。 しかしこのコミュはπタッチでもパーフェクトが出る。思い出の数という面では問題がないし、 タッチ後の反応も通常のパーフェクトと変わりがないので大して恥ずかしいわけでもない。」

千早「プロデューサー、それってもしかして・・・!」

ミストP
「つまり・・・春香の季節イベント3は、 πタッチをしたくてもできないPに対する入門コミュだったんだよ!!!」

伊織・律子・千早「な、なんだってー!!!!!!」

恐るべしナムコ・・・!

とナムコの恐ろしさを確認したところ(笑)で番外編も終了、これにて全4回のπタッチ連載も終了となります。

連載中は1日の「太陽のジェラシー」本体の10倍以上のアクセスを頂き、 またいくつかのニュースサイト様にも取り挙げて頂いて、大好評のうちに終了することが出来ました。

この場を借りて、取り挙げて下さったニュースサイト様、 また今まで応援して下さった読者の皆様にお礼を申し上げます。 まさか小ネタの1つとして始めたπタッチ連載が、ここまでの反響を呼ぶとは思いませんでした。

また何か思いついたら変な日記を始めるかもしれませんので、 もしよろしければその時も応援よろしくお願いします(笑)

それでは、今までご愛読ありがとうございました。ミスト先生の次回作(あるのか?)にご期待下さい。